どうやったらあんな綺麗でもこもこな天の川とれるのさ!意味わからんわ!ソフトフォーカスフィルター使ってんのかしら?(;´Д`) 等々。迷える子羊よ。ようこそ海ちゃの館へ皆さんどーもこんばんわ如何お過ごしですか?
(長いですが世界一判り易く書いたつもり笑・ビギナーさんは最後まで見たらこの一撃でわかるはずです。)
といったわけでございまして。 おっとその前に! 未だにワケわからんコメをSNSで見掛けるのですが 「カメラ始めたんですか?星撮りですか?あんな絶対に見えないような写真を平気で出す様なフォトグラファーにはならないでくださいね!」 👆 こんな方。 あれ何なんでしょうね?苦笑 まぁそういう方はこの時点でお立ち去りください。笑 はい! そういったワケで。 どうしたら天の川をブリブリ!っと引き出せるような写真を撮影出来るのか? 今日は超スーパーウルトラビギナーさんでも判り易く解説してみようかなぁ〜と。笑 先ずは1つ目。 セオリーな設定を覚えて置こう!から。 めちゃくちゃ明るい街明かりがあります!見えてます!ではない限り。 カメラのISO設定は8000〜10000まで上げてしまいましょう! で、本当に安いカメラですとシャッターが最大で30秒しか開けません! ってカメラがあるので なるべく短時間かつ高効率で!撮ってしまう方法から。 f値というのはシャッターの前にある「絞り」と言われる部分になるんですが 「言わば人間の目で言う所の瞳孔」になるわけです。 暗がり言ったら瞳孔はめちゃくちゃ開きますよね? 光を「より多く集めねばならないから」です。 今あなたが持っているカメラやレンズでf値を「一番小さな数値」にしておくワケです。 そうすると絞りが大きくなるわけで。 数値と絞りは反対のイメージになるわけです。 「数字が小さければ絞りが大きく開かれる」って覚えて置きましょう。 でね。マニュアルフォーカスにするやり方がわからない〜!って方はですね。 取り敢えずめちゃくちゃ遠くにある光やめちゃくちゃ明るい星を狙って カメラが「ピピッ!」ってオートフォーカス出来た音を確認しつつ シャッターボタン半押ししたまんま空に向けて シャッターを10〜15秒開いて撮影してみましょう。 この時に「必ずセルフタイマーを2〜5秒で設定」しといてください。 あとはシャッター押すだけ。象さんも押すだけ(古っ!) ここが先ず1点目の重要ポイントになるわけで。無論三脚は必須になりますが。 続きまして〜のポイントは。。。昼間の写真みたいにカメラのプレビュー画像を見た際 「あ〜こんな感じだよね!」 にはなりません!夜は。 「プレビューに騙されるな!」が肝になります。 昼間の写真は「白飛びしてしまったら意味が無い」わけで。その部分のデータ飛んじゃいますからね。笑 だから「日中の写真は弱アンダーで撮るのがセオリー」 になるわけです
相対し夜の写真ていうのは「相当開きすぎない限りは白飛びの心配は無用」になるわけです。(当たり前ですが) 見た目のポイントは「昼間の撮影とは真逆であり弱アンダーではなく白飛びしない程度までハイキーで撮影しろ!」 が肝になるわけです。 ここの理由はですね。いくら高性能なカメラでも人間の目のようなワケにはいかないので「一発で人間の目と同等になるような適正露光にはなかなかならない」からなんですよね。 だってカメラは「1ヶ所の測光ポイントにしか合わせられないのがカメラですから」 ね。 従って人間の目で見えているような質感にするには「めちゃくちゃ明るく撮影しておきつつPCからのデジタル現像の際に人間の目で見た明るさにしてやれば良い」わけで 良いと言うよりそれ以外に方法はありません。笑 なのですが〜天の川なんかそもそもが人間の目には薄ら雲があるようにしか見えていないわけでして。笑 なのに「あんなハッキリ見えるわけがない!そんなフォトグラファーさんにはならないでください!」 ってじゃぁあんたの星景写真ってそもそもが写真として成り立たないわけですやん? 見たまんまだったらあなたの写真は「黒潰れ部位満載にしかならない」ので写真として成立しませんやん?笑 って事に。 何故それを今ここで記載しているかと言うと「何も知らない方はそう言う意味不明な理論にもならない戯言に引っ掛かってしまうから」デスデス。笑笑 そういう方はほっておきましょう。 そう言う写真のジャンルは在るんですよ。実際に。 コンポラ写真と言って「一切の芸術性を求めずまるで報道写真の如くあるが侭を撮影するジャンル」をコンポラと言うんですが。 まぁ十中八九なんてもんやなく。十中9.8超の勢いで「自分じゃ自分が言っているそのジャンルすら言えない方」になるかと。笑 これね。悪口言う気はないんです。 本当にそういうイミフな方って実際ワラワラいるんですよね。 故に現像と加工の違いすらわかりません!って方が。 まぁアナログ時代にも加工写真ってのはありましたからね。 花火の写真がそれになるんんですが。 ①定点撮影で地上背景をガッツリ撮影しておく ②そのままの定点で次は花火に合わせたシャッター速度で花火をバシバシ撮影しておく。 ③そのバシバシ撮影した花火同士が重ならない写真を選択し「地上背景に乗せてやる」ってのがフィルム時代からあった加工写真です。 星景写真ってのは花火写真と原理は全く同じッて事です。 唯一の違いは「シャッター速度が花火と星では違うだけ」であり。 今時代の「新星景写真」ってのはまさにそれなんですよね。 地上背景をガッツリ長秒で撮影しておく そこにシャッター速度10〜15秒で星を30〜50枚撮影しておく。 え!?ちょっと待った! 星動いてんじゃん?15秒で50枚なんて星ズレちゃうじゃん! はい! 大変良く気が付きました!笑 15秒シャッターを開くということは、そこにインターバルの1秒が入りますから 50枚となると計算は16秒×50枚=800秒トータル撮影時間になる ってことになるワケで。 =800秒になるので13分と凡そ20秒になるわけで。 星は1時間に15°動きますから15÷60=1分に0.25°動くことに その13分は?=凡そ3.25ど星がズレてしまうってことになるワケでして。 んじゃどうすんのさ!? ですよね? はい。慌てないでください。今の時代 地上背景はそのままで。 動いた星だけ半自動の勢いで合わせてくれる「星景専用ソフト」ってのがあるんですね。 Windowsは「セクエーター」ってソフトであり得ん事にフリーウェアです。
Sequator
Macの場合はStarryLandscapeStackerと言うソフトで日本円で6000円程度のクソ安です。
StarryLandscapeStacker
何れかがあれば星を勝手に揃えてくれるワケでして。 判り易く言うなれば 50枚写真を取り込みました!の図 (正確に言うと同じISO設定かつシャッター速度でレンズキャップをし真っ暗なダークフレームと呼ばれるコマを50枚撮影し「マスターダークでダーク減算処理」を行っていますのでこの処理をする前に50枚の真っ暗写真からダークノイズを減算するためのマスターダークフレームを50枚から生成し1枚のマスターダークフレームを作ってから、そのマスターダークを+1枚足して50枚の明るい写真+マスターダーク1枚=51枚で処理した画像になります)
50+1枚マスターダーク取り込みましたの図
このように星が盛大に流れて居ます。 赤い点々は自動で星を検知し「ここが空って認識したよ〜」って図になります。 でね。地上背景にも微妙に間違えて赤い点が出来たりするんで そこは手動で手直しをしてやります。☝️ (因みに地上背景ブレてますよね?言い忘れましたが定点は定点でもこの写真はポータブル赤道儀軸を使って0.5追従した写真でした!笑 0.5追従とは「星が移動する1/2の微速で追従撮影をするモードの事です。従って地上背景もズレが生じます。理由は後で解説します) OK! だったらマスキング処理 するとこうなります。
マスキングしたところ
良く見るとあちゃらこちゃらと虫食いになってますよね? そこを手動マスキングツールでペタペタ塗りたくって修正しておきます。 地上背景も大きく欠けちゃって色部分はマスキングの手直しをしておきましょう! 終わるとこんな感じに
マスキング完了の図
サクッと終わらせたらコンポジットGo!!
コンポジット完了
気持ちええわ〜💕ってくらいサクッと星が揃います。笑 で、完全定点の写真でやれば良かったんですが まぁ怪我の功名ってことで、0.5微速追従の写真50枚でスタッキングしてしまったんで そのパターンの解説も☝️ 1/2の速度で追従出来る=50秒開放しても実質星は25秒開放しました!分しかズレないってことです。 15秒開放なら7.5秒分しかズレないってことです。 =極限まで星を点に近しく撮影可能にするモードです。 ですがこの場合地上背景もズレちゃいますよね? ちょっとここからは初歩の初歩コースからそれちゃいますが 折角なのでちょっと解説を☝️
要するにですね。 StarryLandscapeStackerはこのようにスタッキングした写真の他に自動でこういうフレームも作ってくれるんですね。
=これに地上背景を低ISOで綺麗にガッツリ写した写真の「地上背景」をここに乗せたら良いわけです。(無論若干の微調整を伴います) =空は空。地上は地上で撮影しそれを合わせる方法 これが現代の星景写真で新星景ってジャンルになるわけで。 方法其の壱(赤道儀なしの定点50枚) 50枚の写真をスタッキングしました! =スタッキングのみのノイズ減算になりめちゃくちゃ低ノイズな写真に そこから生成吐き出ししたTiff画像をPhotoshop等々で詳細イコライズを掛け 天の川を浮き立たせる処理をして完成。 ここに50枚のダークフレームからマスターダークフレームを作って ダーク減算処理までしました! になると... 高感度ノイズ減算+ダークノイズ減算=更なる超クリア画像に。 ッて事です。 偶々赤道儀使った写真で処理をしてしまったんで 赤道儀を使ったパターンも書いておきます。 赤道儀を使うメリットと言うのは「超時間露光が出来るのでローパスレスにしていない改造機でも4分くらい追従すると辛うじて赤色星雲部分の色調が乗り始めます」って所ですかね。 Z9ならかなり赤色乗っかってきます。センサーがめちゃ強い2層センサーなので。 赤道儀をフリーにしてみて「ここだな!」って終着地点に構図を合わせ 追従スタートする際に4分ならば1°傾けて撮影を開始します。 4分開放が終わったら直ぐに赤道儀を止め 追従しない状況でISO600〜辺りで3〜4分シャッター開放をし 「止めた地上背景を撮影」しておきます。 要するにこの方法の場合 最低2枚の撮影で綺麗な天の川星景写真が出来てしまうワケで。 地上背景が限りなくフラット背景であるならば 地上背景の手直しなんぞ本当に微々たるくらいなもんで綺麗な写真が出来上がってしまうわけです。 こういう事に対し チートだわ!邪道だわ! って騒ぐ方が時々おりますが。 それって私個人の勝手な概念ではなく 例えば全く違う星空持って来てチート画像作りました! であるならば「そりゃ邪道だ!」って言いたい気もわかりますが。 空は空。地上は地上。それを合わせました! でチート呼ばわりならば「花火写真は否定でしかなくなってしまう」ワケでして。 もっと言うなれば天文写真もチートでしかなくなってしまうわけで RとGとBと天文専用フィルターで各色の撮影をした後 更にはモノクロームフレームも足して合算し1枚の写真にしたりしているわけです。 こういう事に対し 「実際にそんな風に見えるはずがありません!そう言う恥ずかしいフォトグラファーさんにはならないでくださいね!」 等々 先輩風を吹かせ何を血迷ったのか?豪語しているコンポラフォトグラファーさんが時折散見されますが これで良くわかったはずです。 大昔から使用されている技法がチートだと叫ぶ輩が社会通念上なのか? 将亦その彼がチ○ウが」足りて居ないのか?笑 何れにせよホントしつこいので放っておきましょう。 はいはい!わかったわかった! じゃぁアナログな加工もするなよ! =フィルターなんざもっての他! カメラがデジタルな事を良いことにカメラ内設定での撮って出し止めろよ! ポートレイトモードやランドスケープモード使うなよ! って言ってやったら宜しいかと。失笑 まぁ話しはもといっ!にて ①夜の写真は兎に角プレビュー画で「明るすぎないか!?」ってくらい明るく撮影してみましょう! ②三脚使って10〜15秒のISO8000〜ISO10000でインターバル撮影をし30枚〜50枚撮影してみましょう!後はパソコンにセクエーター若しくはStarryLandscapeStackerをインストールしそこから生成されたTiff画像をPhotoshop等々で微調整し天の川を炙り出しましょう。 くらいなモンです。撮影は。 ただ、前もってインターバル撮影はぶっつけ本番でワケわからんわ!! にならぬよう連取しておいてください。 マニュアルフォーカスのやり方も。 あとオマケで可能であるならば「カメラにヒストグラムが表記出来るカメラ」は カメラ設定から「ヒストグラム表記」をさせ TEST撮影した際にヒストグラムがこのような表記にならぬ様に撮影してみてください。
ドアンダーな写真のヒストグラム
適正露光になっている写真のヒストグラムと写真の見え方はこちら
適正露光に近しいヒストグラム(これでも弱アンダー)
カメラに表記させると
カメラ内表記のヒストグラム
まぁそんな所でしょうかね?(^^) かなり判り易く書いたつもりなので恐らくですが私より簡単な説明は探す方が大変なくらい何じゃないかな〜とは思われますが。オマケで天の川現像の基本 ここからPCでの現像は現像で話しを分けた方が良いとは思われますが 念のためヒストグラムのことだけは書いておきますかね? 多分その方が忘れないでしょうし。 これはこれあれはあれだ!になり辛くなるし。 パソコンでこれら出来上がったベースから天の川を炙り出して行くわけですが。 要注意点は「天の川のディテールだけに意識を囚われてしまわぬ要に注意が必要」になります。 天の川はトーンカーブ・かすみの除去・明瞭度・テクスチャ・レベル補正等々を駆使して調整していくわけですが「その都度微妙に色調や明るさの変化を伴う」ワケです どう言う事かと言いますと このヒストグラムを見てください。
右斜め上に赤緑青の「波形の山」が見えていますが これがヒストグラムですって話しは先程しましたが
最重要 「この3色の山がバラバラになってしまうと「異常に青い空色」になってしまったり「異常に黄色っぽい空色」になってしまう」わけです。 (あくまでWBがちゃんと適正になっているときの話し) で、人間というのは不思議なもので臭いに関してもそうなのですが めちゃくちゃ臭いトイレに入ってしまったとしましょう。 出るときまで同じ臭さ感じませんよね?5分も入っていると鼻が麻痺しちゃいますよね? あれと同じで延々青い夜空ばかり見ていると異常な迄に空色が青すぎても なんだかそれが綺麗で違和感ないように思えてきてしまうんですよね。笑 青くしてしまう=星や星雲が単に白っぽい色調にしかならなくなってしまう。と言う事態に。 天の川の炙り調整をしていくと明るさも変化しますし 色調もバランスがズレ始めてしまいます。
こんな感じでスタートしたヒストグラムが…
こんな感じに
ドンドン左寄りになり出してますよね? =アンダーになってる。ッて事です。 そう言う時は明るさを調整し全体の明るさを元に寄せます。 こんな感じに
けど次は下を見てください。 うわ〜!街明かりが〜!!(;´Д`) 皆さん大半ここで挫折してしまうのですが。 これはPhotoshopやLightroomのみならず「部分調整マスク機能」ってのは大半の写真ソフトにはちゃんと装備されているのです。 Adobeシリーズならこんな場所のこんな感じでアイコンが。☝️ そこを開くといろいろありますが街明かりの光害は「線形グラデーションマスク」が良いと思います。好き好きありますケド。
ここから入って調整をしてやると街明かりより下方がアンダーに出来ます。 こんな感じで。
一旦は地上背景まで暗くなりますが 地上背景だけマスキングして明るさをReブートしてあげたら明るさはいくらでも調整可能に。 ソフトが違うソフトでもこの通り (ルミナーシリーズのNeoになりますが)
こんな感じで
そういう部分を押さえつつ 赤緑青の山がズレだしたらホワイトバランスがズレたぞ!って事です。 ここに目が行かないと青い空色は無難に見えてしまいますがゆえ 青い空色酔いになってしまい 他と比較してみない限り真っ青夜空中毒に。笑 例題
こんな月明かりに照らされたような青い夜空をよく見るはずですが その原因は「ヒストグラムのズレに気が付けないから」なんですよね。
こうなるには最初からWBをしっかり取っておいてから撮影しないと ズレ幅は大きくなってしまいますが 「兎に角目安は山の波形が揃っているか?数値は大体同じになっているか?」さえ見れば 空色が大暴れしちゃいました!弄れば弄るほど修正つかなくなっちゃうなんでよ!💧 って事にはさようなら出来ます。 はい! それでは今日はここまでにしておきますが。 夜空の星雲や星々は現代でも「いろんな波長の画像を組み合わせ1枚に成り立って居るもの」が正論になるわけで。 その道理が全くわかりません! 意味のわからん持論を言う方がいて正しい事がわからん要になりました! って星景あるあるがそこになるんですよね。 そう言うかたはお気の毒な方と思い無視してドンドン実験して自分のやりやすい 星景ライフを開拓してみてください。(^^) それではまた! さよならばいばいしたっけねぇ〜👋 (By星景ProPhotographer成澤さん風)😂
星景必須な道具
ケンコーさんのスターリーナイトフィルターより超強力なKANIの光害除去フィルター
KANIフィルターより若干リーズナブルなケンコーのスターリーナイト これもかなりGood!! 現像が超楽になります♪
円形フィルターは今ある既存レンズにあわせるのではなく フードはつかなくなりますけど77〜82㎜の大型のものを購入し ダウンリングで自分のレンズ径にあわせてやると無駄な散財をせずに済みます。 フィルターはですね。自分がアホみたいに長年「角フィルターで二の足踏んでた」ので良〜く骨身に染みましたが。 最初はですね。「ガラス板が3万円近いですと!?セットで15万だぁ!?(;´Д`)」👈これ セット商品ですとNDハーフフィルターセットだの星景セットだのいろんなバージョンがあるんですよね。 ND1000入ってます!だとか。 デメキンなレンズにも使用可能なアダプターがあって。それのセットにノーマルレンズにも取り付け可能なアダプターあるし。 フィルターより交換レンズの方が先だよね!と思っていた昔の自分💧 たったの5枚〜6枚のフィルターセットでどんだけ写真にバリエーションが増やせることか! 交換レンズにうん十万取られるくらいなら15万程度の角フィルターの方が最優先だったわ!💧デス😑 真剣に💧 三脚
カーボン三脚が3万円程度ですとぉ!! ってめちゃくちゃビビるマセス。 台湾メーカーでめちゃくちゃ優秀!精度も申し分なし! これマジで良いです♪ 一時期日本の某正規代理店にマセスが卸さなくなった時があり消えかかってしまいましたが 今は昔より安くなって購入出来ます! レンズ SIGMAの14㎜Art
Nikon用は現在f1.8もf1.4も購入はかなり難しいですね。 超広角でこんな明るくて歪みの少ないレンズは類を見ませんので。 買うなら無論f1.4ですけどね。 使用カメラ
矢張り改造機には及びませんが別に星だけ専科になる気は無い! って方はZ9でしょうね。 まぁ星景の場合FX機を購入して星景撮影時は「中画素に落として使用」するって手もありますが。 その場合はZ9くらい星雲の色調乗ってきますよ。(^^)